DAY 1
このデータでは彼を若者に成長させ、チェスナットリッジに引っ越してもらってみた。
派手な感じの顔が可愛かったので、動いている姿をもっと沢山見てみたく・・
あっ、このシリーズ用の彼は特質をそれ用に調整済みです。
家と商売道具モロモロを購入した後、所持金をチートでゼロ円に!チャリーン!
「えっ、ゼロ円生活?」
ケヴィン君、いきなり新天地でゼロ円にされて少々困り気味?
「・・・・・。」
(・・・ニコッ)
かと思ったらそうでも無さそう。
わらわら・・・
「キャー!ヒツジィ!ヤギィ!カワイー!!」
わらわらわら・・・
「お世話がたいへーーん!」
えー、今回彼にしてもらうのは・・・
Simsの有名ユーチューバーlilsimsie様のこちらの動画にインスパイアされたプレイ「ミニヒツジとミニヤギだけでお金持ちになれるか」ですw
彼には(軍資金を提供し)ミニヒツジとミニヤギを全種類1匹づつ購入してもらったぞ。
羊からはウールを、ヤギからはミルクを採取し、それで稼いでもらおうというわけだ!
ケヴィンが動物たちと戯れていると・・・
おっ、ご近所の歓迎が始まった。
「初めまして!僕今日からここに引っ越してきたケヴィン・マヒアイです。わざわざ歓迎に来てくれてありがとうございますぅ!」
「そちらの貴方も・・ヒーッハァーッ!ウフフッ、こうやって挨拶するんでしょ?」
ケヴィン氏、新しい生活に少々舞い上がり気味。
「あーっ、もしもしぃ?牧場スタッフさんをー、雇いたいんですけどぉー。」
動物たちと楽しく交流を続けて(お乳をしぼったり毛を刈ったり)、朝ゼロシムオリオンだったのに夜にはもう700シムオリオンに。
そして明日から早速牧場スタッフに来てもらう。
「スタッフさんの1日のお給料が多くて240シムオリオン位だそうなんでぇ~、ウンウン、やっていける!」
ヒツジヤギ20匹の世話をケヴィン一人でこなすのはたぶん無理っぽいのでね、最初から牧場スタッフに手伝ってもらおうという算段だ。
それにしても動物、集まりすぎ。
「モテちゃって困るわ。」
「あー楽しかった!これからこんな暮らしが続くんだなあ・・・」
ケヴィン「明日は牧場スタッフさんが来るし。スタッフさん、どんな人かなぁ。可愛い女の子だったらいいなあ・・・エヘヘ」
と、眠りに就くケヴィンだった。
<つづく>


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