抜け出してデートへ
そんな中あんまりジョークを連発するタイプでも無いアーロンは孤立し、一人植物とお話しする事態へw
寂し気なアーロンを見るに見かねて(あとリアンが泊まっている状況に少々疲れても来たので)、プレイヤーはアーロンとまあさをデートに出かけさせることに。
場所はあの、美しいタルトサ!
<デート中の鈴木夫妻>
まあさ「ねえ、私たちが初めてタルトサに来たのも、こんな春の日だったよね。」
アーロン「そうだね、あの頃はまだゆりあが生まれる前で、かれんもリアンも家に居て、リアンなんかまだ高校生だったっけ。」
アーロン「またすぐ来ようって言ったのに、こんなに時間が経ってしまったね・・。」
まあさ「うん・・。でもずっと慌ただしかったし。アーロンが覚えててくれてただけでも嬉しいよ。」
まあさ「あーっ、こんなに二人きりでのんびりしたの、久しぶり!」
ここでアーロンからまあさに、「ヤドリギのキス」をしてもらう。
すると次の瞬間、まあさがアーロンにキス♡
お喋りを続ける二人。
空の色の移り変わりに注目。
タルトサの空気の色って、なんとも表現しがたい美しさで。
可愛らしくて特別な地だからいつも新鮮に感じたくて、プレイヤーあまり自シムを住まわせたりしていないほど。
まあさからロマンチックなプレゼントとしてバラの花を贈る。
するとアーロンも自律でまあさにバラの花を贈った。
更にはこんなメッセージまで。
「貴方は私のハートで魂で宝物。
貴方は私の今日で明日で永遠。
貴方は私のすべてです。」
ほう・・・(うっとりしている)w
まあさ「ねえ、来てよかったね。」
アーロン「うん。(まあさがこんなに喜ぶなら、春のうちにもう一回くらいここにデートに来ようかな・・)」
すっかり暗くなってしまった!急いで家に帰る二人。
夫婦仲を良くするにはデートを成功させるのが一番w
家に帰っても熱々の二人だww
最近「愛の詩を朗読する」のが好きなアーロン。本日二回目。
エロエロな顔つきですねw
アーロンが「ピアノを弾く」欲望を出してたので、弾いてもらう。
すると・・
その音色を、いつまでもいつまでも聴いていたまあさでした!
タルトサデートは大成功!二人が素敵な時間を過ごせて良かったです💗
・・・って、客人と子供を放って一体何してるんだって話ですね!どうもすんませんw


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