ドラゴンフルーツがなかなか育たないと心配してたビリー。その直後からやっと収穫できるようになった。
するとこの三株で毎日1万シムオリオン以上稼げるようになり、あっという間に引っ越し資金が溜まったのだ。
ビリー「私の職業、本職はドラゴンフルーツもぎ取り人だねw」
なので早速引っ越しすることに。次の部屋は、メディナ・スタジオ930号室。
ノームと小銭の妖精が居る部屋だそうなのだが・・・文面には良さそうなことしか書いてないけどシムズのことだから何か裏があるんじゃないか?と勘繰るプレイヤー。(今のところネガ要素は無し)
チーーン。9階到着。
「やべっ、あせってパジャマのまま来ちゃった。まあいいか!」
「これから私の部屋になるのは、ここか・・・」
ガチャリ「うわーー!」
「ひろーーーい!!めっちゃ広い!サイコー!!以前の部屋とは雲泥の差!!」
「寝室も三つもあるよ・・・毎晩順繰りに寝ようかな?w」
そんな喜び爆発のビリー。仕事でも昇進!
「ニッチなキャスター」になる。
ニッチなキャスターっていったい何?知る人ぞ知るシムチューバーみたいな感じかな。
仕事に行こうとしたら、「ご近所の歓迎」イベントが始まってしまう。なのでこの日は無断欠勤してご近所さんと交流を深めることに。
来てくれたのは隣の部屋のサリム・ベナーリさん、
隣のマンションに住むバーコ・アングさんとアナヤ・アングさん。
ビリーはアナヤさんとはカラオケ屋で知り合ってすでに仲良くなってたぞ。
サリムさん、ちょっとカッコいいなとプレイヤーがチェックするw
その日の夜、サリムさんが大音量で音楽を流してて、うるさい・・・
ビリーに苦情を言わせるついでに、お部屋訪問もしちゃおうとドアをノックさせる。
ビリー「サリムさーん!もう夜遅いし、音量ちょっと下げてくれますー?ついでに部屋遊びに行かせてちょーだい!」
ガチャリ・・・
う、うわぁ~~・・・
サリムさんち、なんか、すごく・・・
ビリー(く、空気がよどんでいる・・・)
サリムさんは無精者怠け者特質が付いてて、部屋もこんなだし、バブルブロアーもあって椅子は一つだけ。ということはみんなで吸おう!ていうんじゃなくて、一人でいつも楽しんでるっつーか、ジャンキーくさい??ちょっと危ない人なのかな・・・。
サリム「お前、何しに来た?はよ帰れ。」
ビリー「は、はい・・・。」
ビリー心の声(サリムさんには、あまり深入りしないでおこう・・・)
さて、やっと広い部屋に住むことが出来たので、早速パーティを開こう!
友人をたくさん呼んで、パーティスタート!
と始めてみたはいいものの、ホストが一人で大人数とパーティをすると、非常に慌ただしい。あっという間に終わってしまって、スクショはこの1枚だけ。
タイトル「アーロンはだんご好き」
翌朝。廊下で会ってちょっと立ち話したら、サリムさん、勝手に部屋に入ってきたぞ。
そして一人で喋りまくる。社交が低くなってたんだろうか・・・
ビリー「あーそう。あーそう。へー。ふんふん。ほー。そーなんだー(いいかげんうるせーな・・・)」
昨日のパーティはサービス係にジェイコブを指名したのだけど、彼は真面目で、いろんな料理をカウンターに置けるだけ作っていった。
なのでその料理の消費のため&「素敵な女子不足問題」解決の手がかりを得るべく、ビリーの女友達を総動員した女子会onディナーパーティを開催した。
綺麗どころの女子達が、大挙してやってきた!
ゾロゾロ・・・
女の子たち、きっと初めましてのシム達も多かっただろうが、みんなわいわい楽しそうに喋りまくってて、とても良い雰囲気!
ここで友達作ってってくれるといいな・・・と思ってたところ
またサリムさんが来たよ。朝来たばっかりじゃん・・・。
サリム「暇なんです。お隣さん、遊んでくれませんか?」←こんなポップアップが出る
ビリー「ああ。いいよいいよ、おいでよ。(仕方がない)」
サリム(うお、カワイコチャンばっかり・・・)
サリムさんはどうやら「伝説のカラオケ家」のミコちゃんをロックオンしたようだぞ。
ミコちゃんと楽しそうにしゃべるサリムさん。
それはいいとして、もしかしてこの人今後もこうやって毎日ビリーの家に来るつもりなんだろうか・・・。
深入りしないでおこう、と思っていたらまさかの懐かれちゃったってオチ?
というかサリムさんはビリーに懐いたのか、この部屋に懐いたのか・・・w

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するとこの三株で毎日1万シムオリオン以上稼げるようになり、あっという間に引っ越し資金が溜まったのだ。
ビリー「私の職業、本職はドラゴンフルーツもぎ取り人だねw」
なので早速引っ越しすることに。次の部屋は、メディナ・スタジオ930号室。
ノームと小銭の妖精が居る部屋だそうなのだが・・・文面には良さそうなことしか書いてないけどシムズのことだから何か裏があるんじゃないか?と勘繰るプレイヤー。(今のところネガ要素は無し)
チーーン。9階到着。
「やべっ、あせってパジャマのまま来ちゃった。まあいいか!」
「これから私の部屋になるのは、ここか・・・」
ガチャリ「うわーー!」
「ひろーーーい!!めっちゃ広い!サイコー!!以前の部屋とは雲泥の差!!」
「寝室も三つもあるよ・・・毎晩順繰りに寝ようかな?w」
そんな喜び爆発のビリー。仕事でも昇進!
「ニッチなキャスター」になる。
ニッチなキャスターっていったい何?知る人ぞ知るシムチューバーみたいな感じかな。
仕事に行こうとしたら、「ご近所の歓迎」イベントが始まってしまう。なのでこの日は無断欠勤してご近所さんと交流を深めることに。
来てくれたのは隣の部屋のサリム・ベナーリさん、
隣のマンションに住むバーコ・アングさんとアナヤ・アングさん。
ビリーはアナヤさんとはカラオケ屋で知り合ってすでに仲良くなってたぞ。
サリムさん、ちょっとカッコいいなとプレイヤーがチェックするw
その日の夜、サリムさんが大音量で音楽を流してて、うるさい・・・
ビリーに苦情を言わせるついでに、お部屋訪問もしちゃおうとドアをノックさせる。
ビリー「サリムさーん!もう夜遅いし、音量ちょっと下げてくれますー?ついでに部屋遊びに行かせてちょーだい!」
ガチャリ・・・
う、うわぁ~~・・・
サリムさんち、なんか、すごく・・・
ビリー(く、空気がよどんでいる・・・)
サリムさんは
サリム「お前、何しに来た?はよ帰れ。」
ビリー「は、はい・・・。」
ビリー心の声(サリムさんには、あまり深入りしないでおこう・・・)
さて、やっと広い部屋に住むことが出来たので、早速パーティを開こう!
友人をたくさん呼んで、パーティスタート!
と始めてみたはいいものの、ホストが一人で大人数とパーティをすると、非常に慌ただしい。あっという間に終わってしまって、スクショはこの1枚だけ。
タイトル「アーロンはだんご好き」
翌朝。廊下で会ってちょっと立ち話したら、サリムさん、勝手に部屋に入ってきたぞ。
そして一人で喋りまくる。社交が低くなってたんだろうか・・・
ビリー「あーそう。あーそう。へー。ふんふん。ほー。そーなんだー(いいかげんうるせーな・・・)」
昨日のパーティはサービス係にジェイコブを指名したのだけど、彼は真面目で、いろんな料理をカウンターに置けるだけ作っていった。
なのでその料理の消費のため&「素敵な女子不足問題」解決の手がかりを得るべく、ビリーの女友達を総動員した女子会onディナーパーティを開催した。
綺麗どころの女子達が、大挙してやってきた!
ゾロゾロ・・・
女の子たち、きっと初めましてのシム達も多かっただろうが、みんなわいわい楽しそうに喋りまくってて、とても良い雰囲気!
ここで友達作ってってくれるといいな・・・と思ってたところ
またサリムさんが来たよ。朝来たばっかりじゃん・・・。
サリム「暇なんです。お隣さん、遊んでくれませんか?」←こんなポップアップが出る
ビリー「ああ。いいよいいよ、おいでよ。(仕方がない)」
サリム(うお、カワイコチャンばっかり・・・)
サリムさんはどうやら「伝説のカラオケ家」のミコちゃんをロックオンしたようだぞ。
ミコちゃんと楽しそうにしゃべるサリムさん。
それはいいとして、もしかしてこの人今後もこうやって毎日ビリーの家に来るつもりなんだろうか・・・。
深入りしないでおこう、と思っていたらまさかの懐かれちゃったってオチ?
というかサリムさんはビリーに懐いたのか、この部屋に懐いたのか・・・w
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